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2017年8月15日火曜日

daw dtm vst プラグイン

Komplete
Session Strings Pro
Basses, Cellos, Ensemble, Violas, Violinsから選べる。
設定--歌系用バイオリンの場合。
Sections 1 and 2(近いところで録音(対してオーケストラ定位置で指揮者の場所?での録音はSections 3 and 4))>Contemporary(普通)>Violins>Production(打ち込み)

下の方に3つタブがある。真ん中にkey switchタブがある。

2017年8月11日金曜日

ドラム 音程


基本的に3度でチューニング。だそうだ。
ドミソで合わせるってことか。
ネットで検索かけてたら、適当って人が多いけど、単独ならいいだろうけど、バンドでやる時は全体で合わせないと変な感じになるんじゃないか。
ただ、他に合わせると音が溶け込んでしまうという人もいたりして・・・。
曲にもよるのだろうけど、ちょっと芯をずらしたりいろいろ試すといいのか。
とにかく、「適当」はないだろうなぁ。

ヤマハのサイトには
ハイタムの音程を「ミ」とすると、ロータムは「低いド」に合わせます。以下、さらに低いタムは3度低くフロアタムも3度~4度低くチューニングします。これはあくまでイメージですので、音程を正確にし過ぎると他の楽器と干渉する場合もあります。

音楽ジャンルや環境、用途によって様々ですが、一般的には JAZZはハイピッチ、ROCKはローピッチ、ライブではハイピッチ、レコーディングではローピッチなどといわれていますが、決まりはありません。

ヘッド両面バランスとして、まずは両面を同じ音程にしたあと、好みの音色をつくります。 裏(サイドヘッド)を強めに張るとキレが良くなり、裏を緩めに張るとサスティーンが長くなります。

ヘッドの交換の時は、ヘッドのゆがみや、張りのバランスを取るために対角線で締めていきます。
締める場合は、締めたまま止めるのではなく、必ず締めてからすこし戻します。
ボルトから 5センチほどのポイントを軽く叩いて、倍音の中から 基音を探しながら、同じ音程になるようバランスをとります。

と書いてある。
また、ある人は

フロアタム B
ロータム E♭
ハイタム  G♭
スネア     A
ベースドラム E♭ or B

2017年8月5日土曜日

HiDPI(High-DPI)

今、PC用モニターを買うかどうか迷っていて、調べている。

例えば27インチモニターに4k画面だと、文字やアイコンがすごく小さくなる。

今まではWindows10がHiDPI(High-DPI)未対応だったので、どうしようもなかったのだそうだ。
でも、2017年4月11日にリリースの「Windows 10 Creators Update」 Ver. 1703 からHigh-DPI(高DPI)に対応したそうで、ちょうどいい大きさで表示されるようになったそうだ。
設定はそれぞれのアプリのプロパティで互換性タブをクリック。
その中にある
「高いDPIスケールの動作を上書きします。」
にチェックを入れればいいそうだ。
これでHigh-DPIに対応していないアプリでも大丈夫だそうだ。

自分は4KUHD(3840×2160)どころかWQHD(2560x1440)も持っていないので検証できないのだけど・・・。

本当にCubaseとか、大丈夫になったのか?

以下、以前のメモ。HiDPIの意味をを勘違いして使っているのかな。



例えば27インチモニターに4k画面など、文字やアイコンがすごく小さくなる。

そういう時、Windowsで文字の大きさの調整は
HiDPI(High-DPI)
でやるんだそうだ。

ただ、それに対応したソフトでないと形が崩れてしまうそうだ。
Cubase9などはそれに対応していない。
VOCALOID4 Editor for Cubaseも対応していない。
スタインバーグの掲示板で
Does Cubase 9 support HiDPI (High DPI, Retina)?
I cannot find anything about HiDPI in the official texts and the trailer video.
の質問に、
Wed Dec 07, 2016 5:01 pm
Unfortunately not. We are still working on that but there is no information available when this will be supported.
とスタインバーグの人は言っている。

次策として
Windows 10 Creators Update以降の環境の場合
スケーリングの設定を行うように
と、cubaseのサイトに書いてある。

自分には30インチくらいの2560x1440位ががちょうどいいのか。
調整なしで見るときはドットピッチが0.27mm位が見やすい。


2017年7月30日日曜日

AngularJS RESTful Web Services drupal SPA(Single Page Application) Decoupled  JavaScriptフレームワーク

Augula
drupalの取り込み。(views、コンテンツのデザインを補ったり。)

MS Edgeは正常に機能しないことがあるので、既定のブラウザをchromeに変えておく。

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Angularとdrupalでデータのやりとりをするためにお互いに理解できる共通の規格が必要。

RESTful Web Services
REST(Representational State Transfer) という規格に従って情報のやりとりをする仕組み。
この仕組みを介してdrupalとAngularの間で情報のやりとりをする。

具体的には、drupalに入っているモジュール
WEB SERVICESグループのモジュールを全部オンにする。
HAL
Serializes entities using Hypertext Application Language.
HTTP Basic Authentication
Provides the HTTP Basic authentication provider
RESTful Web Services
Exposes entities and other resources as RESTful web APISerialization
Provides a service for (de)serializing data to/from formats such as JSON and XML
Install

REST UIーーー後から入れるモジュール
REST UIの設定
admin/config/services/rest/resource/entity%3Anode/edit
Home>>Administration>>Configuration>>Web services>>Rest

GranularityをMEthodにする。

下のGet Delete pachのxmlを除いたすべてをチェック。
GET
Accepted request formats
 hal_json
 json
 xml
Authentication providers
 basic_auth
 cookie
 POST
Accepted request formats
 hal_json
 json
 xml
Authentication providers
 basic_auth
 cookie
 DELETE
Accepted request formats
 hal_json
 json
 xml
Authentication providers
 basic_auth
 cookie
 PATCH
Accepted request formats
 hal_json
 json
 xml
Authentication providers
 basic_auth
 cookie

コンテンツを作る時に
URL PATH SETTINGS
URL alias
を設定しておく。

viewsを作る時にREST EXPORT SETTINGS-Provide a REST exportにチェック。
URLを記入する。
----------------------------------------
ここで設定したdrupalのhal_jsonまたはjsonファイルを取得するには
コンテンツのアドレスの後ろに
?_format=hal_json
?_format=json
をつける。
-----------------------------------------
Angularのインストール

AngularをインストールするのにNode.jsが必要。

Node.js-----サーバーサイドJavaScript
CentOSはEPELリポジトリからインストールできる。
Windowsは、Windows用のインストーラーがある。
インストール後
node -v
npmも使えるようになっているはず
npm -v
で確認。
ただ、angular-cliがangular/cliになって、その時にデフォルトの管理ツールがnpmからYARNというものになった。とか。
Yarn--FaceBook、Googleなどで共同開発している物だそうだ。
モジュールの並列ダウンロードによる高速化、ロックファイルによる依存関係のバージョンの固定など、いろいろと改良されているそうだ。
インストールは
npm install -g yarn
---------------------------------------------

Angularの設置。

自分で0から作ってもいいのだろうけど。
でも、それでは大変なので土台になる型を作ってそこから始める。


Angular QuickStartwを使った立ち上げ方法。
quickstart-master.zipをダウンロードして展開したルートフォルダーにコマンドプロンプトで移動して
npm install
この方法はアプリを立ち上げるたびに、この作業をする。
アプリの起動
npm start




Angular CLIをインストールしてng new アプリ名 で立ち上げる方法。
Angular CLIにはGITが必要らしい。
WindowsにはGit for Windows
Git-2.13.3-64-bit.exe
をインストール。

CentOS
npm install -g angular-cli
(angular-cliがangular/cliになった。のか。)

Windows--コマンドプロンプトで
npm install -g @angular/cli

インストールの確認は
ng --version
-----------------------------------------------------------------
アプリ毎に必要な土台を作る。

アプリの作成は、任意のフォルダーに移動して
ng new アプリ名

アプリの起動
今作った「アプリ名」フォルダに移動
cd アプリ名
して
ng serve
(アプリのビルドとWebサーバーの起動)
または
ng serve --open
(openはブラウザを自動で開くオプション)
すると、
http://localhost:4200/
に最初の画面が表示される。

確認したらctrl+cで抜ける。
抜けた後は当然http://localhost:4200/にはアクセスできなくなる。
-----------------------------------------------------
ライブラリなどのインストール
ここで、
yarn add intl bootstrap ngx-bootstrap --dev
これで、最新安定板が入る。
バージョンを指定するには
yarn add bootstrap@3 --dev
yarn add bootstrap@4 --devとして、バージョン4に安定板がない時には3の安定板か4のアルファ、ベータ版などから選択できるように表示される。
ダウングレードしたいときはそのバージョンを指定する。

npmを使いたい場合は
npm install --save intl@1 bootstrap@3.3.7
saveオプションはjsonファイルに書き込む

----------------------------------------------------
サーバーアップ用ディレクトリdistは
ng build --env=prod
で作られる。
(ここいら辺の事はよくわからない。よく調べてからやった方がいい。データバインドの自動更新の仕方など、オプションによってデベロップ版とプロダクション版で動きが違ってくるみたいだ。)
(ng build --prodだけだとうまくいかない。Environment "" does not exist.とエラーが出る。)

---------------------------------------------------------------
chromeブラウザにデフォルトでデベロッパーツールが入っている。
F12を押すか、Ctrl+Shif+iか、「その他のツール」>「デベロッパーツール」

2017年6月くらいから、
Filter icon missing from Chrome Developer tools console
デベロッパーツールのコンソールからフィルタアイコン、それから、正規表現(Regex)が消えたみたいだ。自分の必要なものだけを取り出して処理の順番を見たいときはどうするの?
普通にスペースで区切って並べて書いてもうまくいかない。

augury
デベロッパーツールのエクステンションとしてchromeにインストールする。
https://augury.angular.io/
ただ、今(2017/08/10)のところAngular4には対応していないみたいだ。

-----------------------------------------
検証しとく

Angular側
HttpModule

Drupal側
jDrupal

-----------------------------------------

ディレクトリ構造。など。

src/app/
以下にファイルを作っていく(ファイルができている)。

src/app/app.module.tsなど、
モジュールに関しての情報。
モジュール、コンポーネントをインポート。など。
(.tsはTypeScriptの略)

src/app/app.component.tsなど、
コンポーネントに関しての情報。
taitle = 'タイトル' などが書かれているところ。

src/app/app.component.html
サイトの大枠。

src/app/app.component.css
CSS情報

src/main.ts
モジュールをインポートして起動。


------------------------------------------------
どうして下のようなことを書いたのか忘れた。一応、消さずにとっておく。
srcと同じフォルダ?で、
npm startコマンド

-------------------------------------------------------
Angular推薦IDE(Integrated Development Environment)
WebStorm(個人向け $59 first year)
IntelliJ IDEA(個人向け $149 first year)
Visual Studio Code(無料。プラグインなどを自分で設定する)

------------------------------------------------------
Firebase----いろいろと便利らしい
Ajax--------同一画面での動的なサイト作りができる。(サーバーから一画面毎に画面を送信するのではなく。)
JSON(JavaScript Object Notation)---(小さい、複雑なことも記述できる)データベース
-------------------------------------------------------
ng2-bootstrapはngx-bootstrapに名前が変わっている。
yarn add ngx-bootstrap --dev


2017年7月25日火曜日

PHP OPCODE CACHING opcache CentOS php7.1

CentOS 6.9 php7.1(remiリポジトリ)

drupalインストール後の設定。

phpにopcacheモジュールが組み込まれているかを確認する。
php -m | grep -i opcache

opcacheがインストールされているかどうかの確認。

インストールといっても、設定用のテキストファイルを設置するだけだと思う。
yum list installed | grep opcache

見当たらなかったので、opcacheを探した。

# yum --enablerepo=epel,remi,remi-php71 search opcache
Loaded plugins: fastestmirror, priorities, refresh-packagekit, security
Loading mirror speeds from cached hostfile
 * base: ftp.riken.jp
 * epel: ftp.riken.jp
 * extras: ftp.riken.jp
 * remi: rpms.remirepo.net
 * remi-php71: rpms.remirepo.net
 * remi-safe: rpms.remirepo.net
 * updates: ftp.riken.jp
==================================================== N/S Matched: opcache ====================================================
php-opcache.x86_64 : The Zend OPcache
php-pecl-zendopcache.x86_64 : The Zend OPcache
php54-php-pecl-zendopcache.x86_64 : The Zend OPcache
php55-php-opcache.x86_64 : The Zend OPcache
php56-php-opcache.x86_64 : The Zend OPcache
php70-php-opcache.x86_64 : The Zend OPcache
php71-php-opcache.x86_64 : The Zend OPcache

  Name and summary matches only, use "search all" for everything.

opcacheのインストール

yum --enablerepo=epel,remi,remi-php71 install php71-php-opcache
ここで上のように
php71-php-opcache.x86_64
をインストールしてしまったのが間違い。
yum --enablerepo=epel,remi,remi-php71 install php-opcache.x86_64
とすれば普通に今までの
/etc/php.ini
/etc/php.d

/etc/php.d/10-opcache.ini
が入ったのに、上のphp71-php-opcache.x86_64をインストールしてしまったために、
今までの場所にプラスして
/etc/opt/remi/php71/php.ini
/etc/opt/remi/php71/php.d/10-opcache.ini
へphp7.1が2重にインストールされてしまった。(今はアンインストールした。)
その時にインストールされたもの

  Dep-Install audit-libs-python-2.4.5-6.el6.x86_64            @base
    Dep-Install environment-modules-3.2.10-3.el6.x86_64         @base
    Dep-Install libsemanage-python-2.0.43-5.1.el6.x86_64        @base
    Dep-Install php71-php-common-7.1.7-1.el6.remi.x86_64        @remi
    Dep-Install php71-php-json-7.1.7-1.el6.remi.x86_64          @remi
    Install     php71-php-opcache-7.1.7-1.el6.remi.x86_64       @remi
    Dep-Install php71-runtime-1.0-1.el6.remi.x86_64             @remi
    Dep-Install policycoreutils-python-2.0.83-30.1.el6_8.x86_64 @base
    Dep-Install setools-libs-3.3.7-4.el6.x86_64                 @base
    Dep-Install setools-libs-python-3.3.7-4.el6.x86_64          @base
    Dep-Install tcl-1:8.5.7-6.el6.x86_64                        @base

上の赤線のphp71-だけをアンインストールしておいた。
php71-が
/etc/opt/remi/php71/php.d/
ディレクトリを作ってしまう。

で、
最後に
/etc/rc.d/init.d/httpd restart
を忘れずに。
drupalのopcacheエラーを消すにはdrupal側のキャッシュクリアが必要かもしれない。


PECL uploadprogress libraryをインストールする。

画像をアップロードするときに進度具合を表示するライブラリーかな?

PECL uploadprogress libraryを探す。
yum --enablerepo=epel,remi,remi-php71 search PECL-uploadprogress

PECL uploadprogress libraryをインストールする。yum --enablerepo=epel,remi,remi-php71 install php71-php-pecl-uploadprogress.x86_64
上もphp71-だったので、
/etc/opt/remi/php71/php.d/
にもインストールされてしまったので、アンインストールして入れなおした。

yum --enablerepo=epel,remi,remi-php71 install php-pecl-uploadprogress.x86_64


2017年7月22日土曜日

drupal8 theme テーマ カスタム

テーマの置き場所は
/themes/
配布しているものと自分で作ったものとを分けたいときは、
/themes/contrib/
/themes/custom/
に分けるのがなんとなく(開発者の間では)緩い決まりらしい。

テーマを自分で作る時に最低限必要なもの。
/themes/custom/hogepeke/hogepeke.info.yml
中身は
name: hogepeke
type: theme
description: hegepeke thema
core: 8.x
base theme: classy
base themeは何も指定しない場合Stableになるそうだ。
Stableが一番シンプルなものらしい。

その他テーマのバージョン
version: 8.x-1.0
などをいれる。
詳しくは、drupalのサイトで、
Defining a theme with an .info.yml file
Create an .info.yml file
を見ること。


vi centos 全選択

全部を選択
ggVG

gg で先頭に移動
V  大文字Vでビジュアルモード、行選択。
G   大文字Gで最終行。

もう一度Vを押せばビジュアルモードから抜けることができる。

で、sshコンソールの中身をWindowsのテキストに貼り付けられると思ったら、できなかった。
-------------------------------------------------------------
すべてを削除
:%d
----------------------------------------------------------
行の削除
dd