よくわからない。
プラグインで
Native
HD
とか、書いてある。
どっちを買えばいいのかよくわからないけど、
WindowsのCubaseとか、Studio Oneとかは安いNativeの方を買っとけばいいらしい。
HDの方は、
HDXカード??
dspが使えるかどうか。
FireWire接続--DSPアウトボード
と、いうようなものを使うときに必要らしい。
ラベル
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work
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(1)
郵便
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食べ物
(1)
2016年4月23日土曜日
2016年4月14日木曜日
ETC マイレージサービス 還元された金額の取り消し条件
ETC マイレージ、還元された金額の取り消し
2年間(730日)以上、ETCマイレージサービスのポイント及び還元額に増減が無かった場合、「ご登録取消し予定のお知らせ」が来る。
その後、お知らせ発行日から90日間ポイント及び還元額に増減が無い場合は、マイレージ登録を取消しになる。
取り消しになると、還元された金額も同時に取り消しになる。
ポイントの有効期限は毎年3月末。
2年間(730日)以上、ETCマイレージサービスのポイント及び還元額に増減が無かった場合、「ご登録取消し予定のお知らせ」が来る。
その後、お知らせ発行日から90日間ポイント及び還元額に増減が無い場合は、マイレージ登録を取消しになる。
取り消しになると、還元された金額も同時に取り消しになる。
ポイントの有効期限は毎年3月末。
XMedia Recode 動画圧縮 エンコード
ffmpegベースのエンコーダー
設定
初めに、一時作業用のフォルダを変更。
気になれば、SSDからHDDへ移動しておく。
オプション > 設定 > 一般 > 一時作業ディレクトリ
XMedia Recodeはエラーの出やすい設定があるみたいなので、エラーが出たら、エラーの出にくい設定を探した方がいいみたいだ。
Celeron G1610 2.6GHzでエンコードすると
オリジナル-----4.37GB-----30分動画
が、
YouTube 640x360 (mp4)(下の設定例3)-------157MB-----12分かかる。
YouTube 1280x 720 HD (mp4)(下の設定例4)-------415MB-----33分かかる。
i5 2500Kだと、倍ちょっとのスピードで終わる。
画質は設定例3だと FlexScanL567(17インチ四角いモニター)で見て、ちょっとボケる。
設定例4だと、まぁ、普通に見れる。
形式タブ
プロファイル
設定例2でエラーが出て止まることが多いから、今は設定例3でやっている。
設定例3の方が、設定2よりもファイルは小さくなるみたいだ。
設定例2で全く問題なくパソコンで見ることができる。設定例1の約5分の一のスピードでエンコードすることができる。
設定2でできた動画の大きさは元動画の1/14。
(元動画23.8Gb→設定例2の動画1.68Gb)
設定例1
ToshibaTVを選ぶ。(たぶん、他のTVでも構わない。自分ちのTVがToshibaだったから、適当にToshibaを選んだ。)
ToshibaTV(mp4)を選ぶ。
設定例2
Apple
iPhone 4 MPEG4 640x360 (16:9) 153.....
mp4
設定例3
youtube
YouTube 640x360 (mp4)
mp4
設定例4--------------今現在、最終設定がこれ。
YouTube
YouTube 1280x 720 HD (mp4)
mp4
・映像と音声を同期。にチェックが入っているのを確認する。
・ストリーミング - Fast Startにもチェックを入れておいた方がいいのかな?この設定だと、すべてを読み込む前に動画がスタートするみたいだ。
PowerDVDでの再生時、バックができなくなる。
--------------------------------------------------------------------------------------------
手順
1、圧縮されたファイルの保存先を決める。
2、ファイルを開くから目的のファイルを選択。又はドラッグアンドドロップ。
ソース欄のストリームと、出力欄のソースを確認して、複数ある時は、適切な方を選ぶこと。
音声も、ソース欄のストリームと、出力欄のソースが複数ある時があるから、適切なものを選ぶように気を付ける。
で、モードは、「変換」を使っているけど、コピーも試してみたい。
3、リストに追加ボタンを押す。(映像タブ、音声トラックタブの設定を終えた後で追加ボタンを押すこと。)
4、エンコードボタンを押す。
--------------------------------------------------------------------------------------------
ffmpegとかもいいのだろうけど、
これが一番手軽なような気がする。
設定
初めに、一時作業用のフォルダを変更。
気になれば、SSDからHDDへ移動しておく。
オプション > 設定 > 一般 > 一時作業ディレクトリ
XMedia Recodeはエラーの出やすい設定があるみたいなので、エラーが出たら、エラーの出にくい設定を探した方がいいみたいだ。
Celeron G1610 2.6GHzでエンコードすると
オリジナル-----4.37GB-----30分動画
が、
YouTube 640x360 (mp4)(下の設定例3)-------157MB-----12分かかる。
YouTube 1280x 720 HD (mp4)(下の設定例4)-------415MB-----33分かかる。
i5 2500Kだと、倍ちょっとのスピードで終わる。
画質は設定例3だと FlexScanL567(17インチ四角いモニター)で見て、ちょっとボケる。
設定例4だと、まぁ、普通に見れる。
形式タブ
プロファイル
今は、設定例4でやっている。
設定例3
youtube
YouTube 640x360 (mp4)
mp4
設定例4--------------今現在、最終設定がこれ。
YouTube
YouTube 1280x 720 HD (mp4)
mp4
・映像と音声を同期。にチェックが入っているのを確認する。
・ストリーミング - Fast Startにもチェックを入れておいた方がいいのかな?この設定だと、すべてを読み込む前に動画がスタートするみたいだ。
オリジナルの設定はモバイル用の小さい動画になってしまう。
元の動画の時間表示ができないものでも時間の表示ができるようになる。PowerDVDでの再生時、バックができなくなる。
--------------------------------------------------------------------------------------------
手順
1、圧縮されたファイルの保存先を決める。
2、ファイルを開くから目的のファイルを選択。又はドラッグアンドドロップ。
映像タブ
ストリーム欄でエンコードしたいストリームナンバーの映像を選択したのち(複数選択可)、その右横の再生マークをクリックして出力側のソースにエンコードさせたい映像の大きさなどを表示させる。ソース欄のストリームと、出力欄のソースを確認して、複数ある時は、適切な方を選ぶこと。
音声トラックタブ
ストリームでエンコードしたいストリームナンバーの音声を選択した後、その右横の再生マークをクリックして出力側に表示させる。音声も、ソース欄のストリームと、出力欄のソースが複数ある時があるから、適切なものを選ぶように気を付ける。
で、モードは、「変換」を使っているけど、コピーも試してみたい。
3、リストに追加ボタンを押す。(映像タブ、音声トラックタブの設定を終えた後で追加ボタンを押すこと。)
4、エンコードボタンを押す。
--------------------------------------------------------------------------------------------
ffmpegとかもいいのだろうけど、
これが一番手軽なような気がする。
LazyNezumiPro 線をきれいにかけるソフト 線をぶれずにかけるソフト
LazyNezumiPro
いろいろな線を描くためのソフト
きれいに書くためのいろいろな仕組みがある。
結構いいかもしれない。
あとで使ってみたい。
いろいろな線を描くためのソフト
きれいに書くためのいろいろな仕組みがある。
結構いいかもしれない。
あとで使ってみたい。
2016年4月13日水曜日
NI MASSIVE Battery4 認識しなくなった MSVCP120.dll
今日、Studio One 3にMASSIVEが認識されなくなった。
再インストールをしてください。
などと出てくる。
できれば再インストールは避けたい。
Cubse8.5でもMASSIVEが立ち上がらない。
Battery4も立ち上がらなくなっている。
昨日は認識されていたよなぁ。
単体で起動してみると、
MSVCP120.dllがないため起動できません。
というようなことが出てくる。
MSVCP120.dllは
Visual Studio 2013 の Visual C++ 再頒布可能パッケージ
から、
vcredist_x64.exe
をダウンロードしてインストールすると入るのだそうだ。
インストールするとなおった。
ほっとした。
MASSIVEは、Visual Studioで作られているのか?
それにしても、どうしてdllが消えたのだろう?
再インストールをしてください。
などと出てくる。
できれば再インストールは避けたい。
Cubse8.5でもMASSIVEが立ち上がらない。
Battery4も立ち上がらなくなっている。
昨日は認識されていたよなぁ。
単体で起動してみると、
MSVCP120.dllがないため起動できません。
というようなことが出てくる。
MSVCP120.dllは
Visual Studio 2013 の Visual C++ 再頒布可能パッケージ
から、
vcredist_x64.exe
をダウンロードしてインストールすると入るのだそうだ。
インストールするとなおった。
ほっとした。
MASSIVEは、Visual Studioで作られているのか?
それにしても、どうしてdllが消えたのだろう?
HDDが壊れだしたか・・・。
HDDが壊れる前は、ちょこちょこデータが飛んだり、ファイルが読み込めなくなったり、が続いた後で、Windowsが立ち上がらなくなったりするんだよなぁ。
HDDが壊れる前は、ちょこちょこデータが飛んだり、ファイルが読み込めなくなったり、が続いた後で、Windowsが立ち上がらなくなったりするんだよなぁ。
2016年4月10日日曜日
daw ループ素材
9ドルで買えるループ素材を、16.15ドルで買ってしまった。
定価が48ドルなんで、安いと思って、あまり調べずに買ってしまった。
まぁ、でも、ループを制作した側からしたら、「16.15ドルでも安すぎるんでねえの。」
という感じなんだろうなぁ。
ただ、買う側からすると、10ドル引きcouponを使えば9ドルで買えるのを知らずに買ってしまうと、なんだかちょっと納得しがたい気持ち・・・
しかも買った直後に10ドル引きクーポンを見つけてしまうと・・・
15パーセント引きクーポンが横から出てきたんでそれを喜んで使ってしまった。
the loop loft $10
で検索をかければ、そのクーポン券は出てくる。しかもthe loop loftの同じサイト内。
買ったのは、
thr loop loftのOmar Hakim Drums Vol 2
1つのループにwavファイルとmidiファイルがそれぞついている。
このほかにも、自分の欲しそうなのがある。
アフリカ系、ブラジリアン系の
Alberti Brazilian Drums & Percussion Vol 1
Alberti Brazilian Drums
World Grooves Vol 1
World Percussion Loops
sonicwireのサンプルパックもいっぱいだしてる
KOTO NATIONは自分も持っている。(というか、KOTO NATIONがsonicwireのサンプルパックだったと今知った。)
自分は曲を0から作るのは無理なタイプなので、DAWはもっぱら譜面の打ち込みなわけだけど、少しは曲を作ってみたくなる。
もう著作権の切れた詩とか、曲とか、そういうのを題材にして何かできないかと思ったり、
そういろいろと考えている中で
ループ素材は、前から使いたいなぁと思っていたのだけど、どうつないだらいいのかわからなくて使っていなかった。
適当につなぐとぎくしゃくしてしまう。
一か所だけに使うと、突然、そこだけがすげーうまくなったりして、おかしくなる。
とにかく、自由に使えるループなら自由にしていいわけで、
なので、他の人がどんな使い方をしているのかを調べてみようと思った。
種類は
ループ
コンストラクションキット
ワンショット
などがあって、
使い方として
スライス-----切り刻んで、それをばらして使うってことか?
フィルイン---スライスしたものを展開部分に使うってことか?
ファイル形式
wav
midi
rex2
とか、出てきた。
よくわからない。
ループ素材をもとに組み立てずに、自分で作ったものに付け足す感じで使う。とか。
少しわかってきたのが、
基本、ループにはintroだとか、verseとか、曲のどの部分で使うのかが指定してある。
で、その通りに使う。
順番的には
Intro
Chorus
Verse
Bridge
Verse
みたいな感じみたいだ。
特に、生ドラムなどは、それ以外で使うのは難しそう。
素材の管理は
CubaseならMediaBay
Studio Oneならブラウズのループ、ファイルから読み込める。midiループもプラグインを立ち上げてループ再生をオンにしておけば、トラックへドラッグアンドドロップをしなくても、wavファイルのようにどんどん再生して試聴していける。
(Cubase付属のMIDIループは、ダブルクリックをすると、それに使われたプラグインがその設定でトラックにセッティングされるので、この音どうやって作っているのだろう?っていうときに便利。)
あとは独立したソフトとしてクリプトンのMutantが使いやすいみたいだ。
wavなら、一部分を切り取るとか、midiなどなら、一部を使うとか、そういう使い方をしないと、曲になじませるのは無理かもなぁ。
今回買った生ドラムは系はそれ自体、完成しているから、ちょっとなじみずらいのかなぁ。
かっこいいなぁ。と思って買ったけど。
Studio One3についているループとかは、楽しくいじっているうちに何かができそうな感じがする。
Cubaseも端から探していけば、けっこう、気持ちいいサンプルがある。
ちょっと見た感じ、グループごとに並んでいるから、グループの中のそれぞれフレーズの説明を見ながら適当に再生していくといいかもしれない。
とにかく、一つずつじっくり聞いて、それをもとに、それ自体をいじるのか、それに何かをのせていくのかをいろいろと頭の中でイメージを作っていくといいのかもしれない。
スライスしたりなんだりして使うには
PropellerheadのDAW、REASON 8に付属しているDr. Octo Rex
が使いやすいみたいだ。
スライスして、そのまま音量調節ができる。
その他
Kong Drum Designer 16個のパッド
Redrum パターンシーケンサーを内蔵したドラムマシン
がREASON8に付属している。
ReWireが使えるから、Cubse、StudioOneにつないで使える。
定価が48ドルなんで、安いと思って、あまり調べずに買ってしまった。
まぁ、でも、ループを制作した側からしたら、「16.15ドルでも安すぎるんでねえの。」
という感じなんだろうなぁ。
ただ、買う側からすると、10ドル引きcouponを使えば9ドルで買えるのを知らずに買ってしまうと、なんだかちょっと納得しがたい気持ち・・・
しかも買った直後に10ドル引きクーポンを見つけてしまうと・・・
15パーセント引きクーポンが横から出てきたんでそれを喜んで使ってしまった。
the loop loft $10
で検索をかければ、そのクーポン券は出てくる。しかもthe loop loftの同じサイト内。
買ったのは、
thr loop loftのOmar Hakim Drums Vol 2
1つのループにwavファイルとmidiファイルがそれぞついている。
このほかにも、自分の欲しそうなのがある。
アフリカ系、ブラジリアン系の
Alberti Brazilian Drums & Percussion Vol 1
Alberti Brazilian Drums
World Grooves Vol 1
World Percussion Loops
sonicwireのサンプルパックもいっぱいだしてる
KOTO NATIONは自分も持っている。(というか、KOTO NATIONがsonicwireのサンプルパックだったと今知った。)
自分は曲を0から作るのは無理なタイプなので、DAWはもっぱら譜面の打ち込みなわけだけど、少しは曲を作ってみたくなる。
もう著作権の切れた詩とか、曲とか、そういうのを題材にして何かできないかと思ったり、
そういろいろと考えている中で
ループ素材は、前から使いたいなぁと思っていたのだけど、どうつないだらいいのかわからなくて使っていなかった。
適当につなぐとぎくしゃくしてしまう。
一か所だけに使うと、突然、そこだけがすげーうまくなったりして、おかしくなる。
とにかく、自由に使えるループなら自由にしていいわけで、
なので、他の人がどんな使い方をしているのかを調べてみようと思った。
種類は
ループ
コンストラクションキット
ワンショット
などがあって、
使い方として
スライス-----切り刻んで、それをばらして使うってことか?
フィルイン---スライスしたものを展開部分に使うってことか?
ファイル形式
wav
midi
rex2
とか、出てきた。
よくわからない。
ループ素材をもとに組み立てずに、自分で作ったものに付け足す感じで使う。とか。
少しわかってきたのが、
基本、ループにはintroだとか、verseとか、曲のどの部分で使うのかが指定してある。
で、その通りに使う。
順番的には
Intro
Chorus
Verse
Bridge
Verse
みたいな感じみたいだ。
特に、生ドラムなどは、それ以外で使うのは難しそう。
でも、スライスしてみれば、案外うまくいくのか?
CubaseならMediaBay
Studio Oneならブラウズのループ、ファイルから読み込める。midiループもプラグインを立ち上げてループ再生をオンにしておけば、トラックへドラッグアンドドロップをしなくても、wavファイルのようにどんどん再生して試聴していける。
(Cubase付属のMIDIループは、ダブルクリックをすると、それに使われたプラグインがその設定でトラックにセッティングされるので、この音どうやって作っているのだろう?っていうときに便利。)
あとは独立したソフトとしてクリプトンのMutantが使いやすいみたいだ。
wavなら、一部分を切り取るとか、midiなどなら、一部を使うとか、そういう使い方をしないと、曲になじませるのは無理かもなぁ。
今回買った生ドラムは系はそれ自体、完成しているから、ちょっとなじみずらいのかなぁ。
かっこいいなぁ。と思って買ったけど。
Studio One3についているループとかは、楽しくいじっているうちに何かができそうな感じがする。
Cubaseも端から探していけば、けっこう、気持ちいいサンプルがある。
ちょっと見た感じ、グループごとに並んでいるから、グループの中のそれぞれフレーズの説明を見ながら適当に再生していくといいかもしれない。
とにかく、一つずつじっくり聞いて、それをもとに、それ自体をいじるのか、それに何かをのせていくのかをいろいろと頭の中でイメージを作っていくといいのかもしれない。
Propellerhead Reason
スライスしたりなんだりして使うには
PropellerheadのDAW、REASON 8に付属しているDr. Octo Rex
が使いやすいみたいだ。
スライスして、そのまま音量調節ができる。
その他
Kong Drum Designer 16個のパッド
Redrum パターンシーケンサーを内蔵したドラムマシン
がREASON8に付属している。
ReWireが使えるから、Cubse、StudioOneにつないで使える。
2016年4月7日木曜日
drupal 8 7から8へ移行 モジュールの確認 自分が使えるようになるまでの自分のためのメモ
環境 Windows10、XAMPP(PHP Version 5.6.15) win10にデフォで入っているIISは削除済み
drupal8はclean URLsがデフォルトでonになっている。
モジュールのアップデートはdrupal7ではワンクリックでアップデートできたけど、drupal8.xは
2016/04/07の時点では手動のみ。
drupal7時に使っていたモジュールで、8に引き継ぎたいもの。
Forum
Taxonomy menu 8.x-3.1
Pathauto 8.x-1.0-alpha1
Requirements
に
CTools (8.x-1.x only)
などと書いてある。
でも、CTools8.x-1
が見つからない。
だから、とりあえず、最新版同士を使ってテストしている。
そのためだかどうかはわからないが、
前回、このバージョンのpathautoがうまく動かなかった。
http://yasutam.blogspot.jp/2016/02/drupal-803-windows10-xampp.html
現在(2016/04/09)Pathauto 8.x-1.0-alpha2(drupal8.06)もうまく動いていない。
現在(2016/04/20)Pathauto 8.x-1.0-alpha3(drupal8.06)もうまく動いていない。
それと関係しているかどうかはわからないが、
Status reportに
Mismatched entity and/or field definitions
とでる。
下の2つはPathautoに必要なモジュール。
Token
Chaos tool suite (ctools) 8.x-3.0-alpha22
(上のバージョンは、drupal8.03時のpathautoがうまく動かなかった時のバージョン。)
drupalコアのアップデートは、そのうちにクリック一つでできるようになるらしい。
テーマは、drupal7時はシンプルなものを自分で作った。
8はBootstrapを入れてみたら、シンプルで自分好み。
うまくいけば、これを使いたい。
drupal 8.1.0-rc
インストール時、後の問題点として、
日本語をダウンロードするサーバーにつながらない。
解決方法
http://yasutam.blogspot.jp/2016/02/drupal-803-windows10-xampp.html
PHP OPcode caching Not enabled
PHP OPcode caching can improve your site's performance considerably. It is highly recommended to have OPcache installed on your server.
PHPは5.5以上なので、OPcacheはインストールされているはず。
なのに警告がつくということは、設定の問題。
WAMPでも、この問題があって、
http://yasutam.blogspot.jp/2015/11/wamp-zend-opcache-drupal8-windows10-wamp.html
に設定方法が書いてあった。(wampで自分が同じことをやっていたのを忘れてた。)
OPcacheは、開発時にはない方がいいくらいなのだろうけど・・・・・
drupalのフォーラムに、Fabrizio Restoriという人が書いた設定があった。
今回は、それの説明部分を抜いたやつを使わせてもっらった。
php.iniの[dba]セクションの後に、下の設定を書き込む(どこでもいい)。
------------------------------------ここから----------------------------------------------------
zend_extension=php_opcache.dll
;zend_extension = "D:\xampp\php\ext\php_opcache.dll";と場所を指定した方がいいみたいだ。
[opcache]
opcache.enable=1
opcache.enable_cli=0
opcache.memory_consumption=64
opcache.interned_strings_buffer=4
opcache.max_wasted_percentage=5
opcache.use_cwd=1
----------------------------------ここまで----------------------------------------------------------
Trusted Host Settings Not enabled
The trusted_host_patterns setting is not configured in settings.php. This can lead to security vulnerabilities. It is highly recommended that you configure this. See Protecting against HTTP HOST Header attacks for more information.
よくわからないけど、"HTTP HOST Header attacks" というのは、SQLインジェクションなどと同じような種類の攻撃方法とる攻撃。だそうだ。
そのための設定がされていない。ということみたいだ。
で、
drupal8はclean URLsがデフォルトでonになっている。
モジュールのアップデートはdrupal7ではワンクリックでアップデートできたけど、drupal8.xは
2016/04/07の時点では手動のみ。
drupal7時に使っていたモジュールで、8に引き継ぎたいもの。
Forum
Taxonomy menu 8.x-3.1
Pathauto 8.x-1.0-alpha1
Requirements
に
CTools (8.x-1.x only)
などと書いてある。
でも、CTools8.x-1
が見つからない。
だから、とりあえず、最新版同士を使ってテストしている。
そのためだかどうかはわからないが、
前回、このバージョンのpathautoがうまく動かなかった。
http://yasutam.blogspot.jp/2016/02/drupal-803-windows10-xampp.html
現在(2016/04/09)Pathauto 8.x-1.0-alpha2(drupal8.06)もうまく動いていない。
現在(2016/04/20)Pathauto 8.x-1.0-alpha3(drupal8.06)もうまく動いていない。
それと関係しているかどうかはわからないが、
Status reportに
Mismatched entity and/or field definitions
とでる。
下の2つはPathautoに必要なモジュール。
Token
Chaos tool suite (ctools) 8.x-3.0-alpha22
(上のバージョンは、drupal8.03時のpathautoがうまく動かなかった時のバージョン。)
drupalコアのアップデートは、そのうちにクリック一つでできるようになるらしい。
テーマは、drupal7時はシンプルなものを自分で作った。
8はBootstrapを入れてみたら、シンプルで自分好み。
うまくいけば、これを使いたい。
drupal 8.1.0-rc
インストール時、後の問題点として、
日本語をダウンロードするサーバーにつながらない。
解決方法
http://yasutam.blogspot.jp/2016/02/drupal-803-windows10-xampp.html
PHP OPcode caching Not enabled
PHP OPcode caching can improve your site's performance considerably. It is highly recommended to have OPcache installed on your server.
PHPは5.5以上なので、OPcacheはインストールされているはず。
なのに警告がつくということは、設定の問題。
WAMPでも、この問題があって、
http://yasutam.blogspot.jp/2015/11/wamp-zend-opcache-drupal8-windows10-wamp.html
に設定方法が書いてあった。(wampで自分が同じことをやっていたのを忘れてた。)
OPcacheは、開発時にはない方がいいくらいなのだろうけど・・・・・
drupalのフォーラムに、Fabrizio Restoriという人が書いた設定があった。
今回は、それの説明部分を抜いたやつを使わせてもっらった。
php.iniの[dba]セクションの後に、下の設定を書き込む(どこでもいい)。
------------------------------------ここから----------------------------------------------------
zend_extension=php_opcache.dll
;zend_extension = "D:\xampp\php\ext\php_opcache.dll";と場所を指定した方がいいみたいだ。
[opcache]
opcache.enable=1
opcache.enable_cli=0
opcache.memory_consumption=64
opcache.interned_strings_buffer=4
opcache.max_wasted_percentage=5
opcache.use_cwd=1
----------------------------------ここまで----------------------------------------------------------
Trusted Host Settings Not enabled
The trusted_host_patterns setting is not configured in settings.php. This can lead to security vulnerabilities. It is highly recommended that you configure this. See Protecting against HTTP HOST Header attacks for more information.
よくわからないけど、"HTTP HOST Header attacks" というのは、SQLインジェクションなどと同じような種類の攻撃方法とる攻撃。だそうだ。
そのための設定がされていない。ということみたいだ。
で、
sites\default.settings.php
に書いてある設定例を参考に
$settings['trusted_host_patterns'] = array(
'^example\.com$',
'^localhost$',
);
などと自分の環境に合わせて書く。
付け足す場所は、自分は最後尾に付け足しておいた。
drupal 8.1.0-rc1
Taxonomy menu 8.x-3.1が、インストール直後にエラーが出て動かなくなってしまう。
drupal 8.1.0-rc1
Taxonomy menu 8.x-3.1が、インストール直後にエラーが出て動かなくなってしまう。
ということで、pathautoの確認ができない。
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