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2016年4月10日日曜日

daw ループ素材

9ドルで買えるループ素材を、16.15ドルで買ってしまった。
定価が48ドルなんで、安いと思って、あまり調べずに買ってしまった。


まぁ、でも、ループを制作した側からしたら、「16.15ドルでも安すぎるんでねえの。」
という感じなんだろうなぁ。

ただ、買う側からすると、10ドル引きcouponを使えば9ドルで買えるのを知らずに買ってしまうと、なんだかちょっと納得しがたい気持ち・・・
しかも買った直後に10ドル引きクーポンを見つけてしまうと・・・

15パーセント引きクーポンが横から出てきたんでそれを喜んで使ってしまった。


the loop loft $10
で検索をかければ、そのクーポン券は出てくる。しかもthe loop loftの同じサイト内。

買ったのは、
thr loop loftのOmar Hakim Drums Vol 2
1つのループにwavファイルとmidiファイルがそれぞついている。

このほかにも、自分の欲しそうなのがある。
アフリカ系、ブラジリアン系の
Alberti Brazilian Drums & Percussion Vol 1
Alberti Brazilian Drums
World Grooves Vol 1
World Percussion Loops

sonicwireのサンプルパックもいっぱいだしてる
KOTO NATIONは自分も持っている。(というか、KOTO NATIONがsonicwireのサンプルパックだったと今知った。)

自分は曲を0から作るのは無理なタイプなので、DAWはもっぱら譜面の打ち込みなわけだけど、少しは曲を作ってみたくなる。

もう著作権の切れた詩とか、曲とか、そういうのを題材にして何かできないかと思ったり、

そういろいろと考えている中で
ループ素材は、前から使いたいなぁと思っていたのだけど、どうつないだらいいのかわからなくて使っていなかった。
適当につなぐとぎくしゃくしてしまう。
一か所だけに使うと、突然、そこだけがすげーうまくなったりして、おかしくなる。


とにかく、自由に使えるループなら自由にしていいわけで、

なので、他の人がどんな使い方をしているのかを調べてみようと思った。

種類は
ループ
コンストラクションキット
ワンショット
などがあって、

使い方として
スライス-----切り刻んで、それをばらして使うってことか?
フィルイン---スライスしたものを展開部分に使うってことか?

ファイル形式
wav
midi
rex2

とか、出てきた。
よくわからない。

ループ素材をもとに組み立てずに、自分で作ったものに付け足す感じで使う。とか。

少しわかってきたのが、
基本、ループにはintroだとか、verseとか、曲のどの部分で使うのかが指定してある。
で、その通りに使う。

順番的には
Intro
Chorus
Verse
Bridge
Verse
みたいな感じみたいだ。

特に、生ドラムなどは、それ以外で使うのは難しそう。
でも、スライスしてみれば、案外うまくいくのか?

素材の管理は
CubaseならMediaBay
Studio Oneならブラウズのループ、ファイルから読み込める。midiループもプラグインを立ち上げてループ再生をオンにしておけば、トラックへドラッグアンドドロップをしなくても、wavファイルのようにどんどん再生して試聴していける。
(Cubase付属のMIDIループは、ダブルクリックをすると、それに使われたプラグインがその設定でトラックにセッティングされるので、この音どうやって作っているのだろう?っていうときに便利。)

あとは独立したソフトとしてクリプトンのMutantが使いやすいみたいだ。

wavなら、一部分を切り取るとか、midiなどなら、一部を使うとか、そういう使い方をしないと、曲になじませるのは無理かもなぁ。

今回買った生ドラムは系はそれ自体、完成しているから、ちょっとなじみずらいのかなぁ。
かっこいいなぁ。と思って買ったけど。
Studio One3についているループとかは、楽しくいじっているうちに何かができそうな感じがする。

Cubaseも端から探していけば、けっこう、気持ちいいサンプルがある。
ちょっと見た感じ、グループごとに並んでいるから、グループの中のそれぞれフレーズの説明を見ながら適当に再生していくといいかもしれない。


とにかく、一つずつじっくり聞いて、それをもとに、それ自体をいじるのか、それに何かをのせていくのかをいろいろと頭の中でイメージを作っていくといいのかもしれない。

Propellerhead Reason


スライスしたりなんだりして使うには

PropellerheadのDAW、REASON 8に付属しているDr. Octo Rex

が使いやすいみたいだ。
スライスして、そのまま音量調節ができる。

その他
Kong Drum Designer 16個のパッド
Redrum パターンシーケンサーを内蔵したドラムマシン
がREASON8に付属している。

ReWireが使えるから、Cubse、StudioOneにつないで使える。



2016年4月7日木曜日

drupal 8 7から8へ移行 モジュールの確認 自分が使えるようになるまでの自分のためのメモ

環境 Windows10、XAMPP(PHP Version 5.6.15) win10にデフォで入っているIISは削除済み

drupal8はclean URLsがデフォルトでonになっている。


モジュールのアップデートはdrupal7ではワンクリックでアップデートできたけど、drupal8.xは
2016/04/07の時点では手動のみ。


drupal7時に使っていたモジュールで、8に引き継ぎたいもの。
Forum
Taxonomy menu 8.x-3.1
Pathauto 8.x-1.0-alpha1
Requirements

CTools (8.x-1.x only)
などと書いてある。
でも、CTools8.x-1
が見つからない。
だから、とりあえず、最新版同士を使ってテストしている。

 そのためだかどうかはわからないが、
  前回、このバージョンのpathautoがうまく動かなかった。
http://yasutam.blogspot.jp/2016/02/drupal-803-windows10-xampp.html
現在(2016/04/09)Pathauto 8.x-1.0-alpha2(drupal8.06)もうまく動いていない。
現在(2016/04/20)Pathauto 8.x-1.0-alpha3(drupal8.06)もうまく動いていない。
それと関係しているかどうかはわからないが、
Status reportに
Mismatched entity and/or field definitions
とでる。

下の2つはPathautoに必要なモジュール。
Token
Chaos tool suite (ctools) 8.x-3.0-alpha22
(上のバージョンは、drupal8.03時のpathautoがうまく動かなかった時のバージョン。)

drupalコアのアップデートは、そのうちにクリック一つでできるようになるらしい。

テーマは、drupal7時はシンプルなものを自分で作った。
8はBootstrapを入れてみたら、シンプルで自分好み。
うまくいけば、これを使いたい。


drupal 8.1.0-rc

インストール時、後の問題点として、
日本語をダウンロードするサーバーにつながらない。
解決方法
http://yasutam.blogspot.jp/2016/02/drupal-803-windows10-xampp.html


PHP OPcode caching Not enabled
PHP OPcode caching can improve your site's performance considerably. It is highly recommended to have OPcache installed on your server.

PHPは5.5以上なので、OPcacheはインストールされているはず。
なのに警告がつくということは、設定の問題。

WAMPでも、この問題があって、
http://yasutam.blogspot.jp/2015/11/wamp-zend-opcache-drupal8-windows10-wamp.html
に設定方法が書いてあった。(wampで自分が同じことをやっていたのを忘れてた。)

OPcacheは、開発時にはない方がいいくらいなのだろうけど・・・・・

drupalのフォーラムに、Fabrizio Restoriという人が書いた設定があった。
今回は、それの説明部分を抜いたやつを使わせてもっらった。

php.iniの[dba]セクションの後に、下の設定を書き込む(どこでもいい)。
------------------------------------ここから----------------------------------------------------
zend_extension=php_opcache.dll
;zend_extension = "D:\xampp\php\ext\php_opcache.dll";と場所を指定した方がいいみたいだ。
[opcache]

opcache.enable=1
opcache.enable_cli=0
opcache.memory_consumption=64
opcache.interned_strings_buffer=4
opcache.max_wasted_percentage=5
opcache.use_cwd=1
----------------------------------ここまで----------------------------------------------------------


Trusted Host Settings Not enabled
The trusted_host_patterns setting is not configured in settings.php. This can lead to security vulnerabilities. It is highly recommended that you configure this. See Protecting against HTTP HOST Header attacks for more information.

よくわからないけど、"HTTP HOST Header attacks" というのは、SQLインジェクションなどと同じような種類の攻撃方法とる攻撃。だそうだ。
そのための設定がされていない。ということみたいだ。

で、
sites\default.settings.php
に書いてある設定例を参考に

$settings['trusted_host_patterns'] = array(
  '^example\.com$', 
  '^localhost$',
    );


などと自分の環境に合わせて書く。
付け足す場所は、自分は最後尾に付け足しておいた。

drupal 8.1.0-rc1
Taxonomy menu 8.x-3.1が、インストール直後にエラーが出て動かなくなってしまう。
ということで、pathautoの確認ができない。


2016年4月3日日曜日

Studio One にリストエディタがない理由

Cubaseのリストエディタを調べているときに、

Studio OneのMIDIリストエディタみたいなものがなぜないのか。
なぜ、作りにくいのか。
をMI7のpresonusへのインタビューでみつけた。

それを読んで、
あ。そういうことなんだ。
と、今、やっと、Studio Oneがなぜ音がいいのか。それは、どういうときにそうそうなのか。
ということ(の一部なのかな?)が、MIDIに関しては実感として少し理解できた。

-------------------------ここから----------------------------------------------
PreSonus SoftwareCTOのMatthias Juwan
面白いのは、Studio Oneでは内部データの表示にMIDIを使用していないので、MIDIリスト表示を実現するためには、MIDIの様に見えるために模造しなければならないんです。少なくとも解像度がかなり違ってきます。MIDIは通常7 bitですが、Studio Oneのコントローラー・カーブには32 bitや64 bit浮動小数点を使用しています。ですので、表示させるには数値を7 bitに縮小する必要があります。もちろん不可能ではないと思いますが…Studio Oneの内部的にはMIDIでは実現できない高解像度を使用する様に努めて来たので…。
-------------------------ここまで-----------------------------------------------


MIDIの規格で作ると荒くなるってこと。みたいだ。
特にオートメーションみたいな事においてそうなのだろう。

MIDIに限らず、音の扱いに関してもそうなのかもしれないなぁ。

Cubase ピッチベンド 入力

スライドギターの打ち込みなどでピッチベンドをオートメーションから鉛筆ツールを使って書きこもうとすると、スライド後の音程をだすのが難しい。

それと、書き込んだ後は、中央値である8192に戻しておかないと次からの音程がずれる。
中央値が8192だとわかっていれば、その値をリストエディタから入れればいいだけだから楽。

リストエディタから数値で入力する場合の各音程の値。


半音 中央を0     Cubase
+12 +8191     +16383
+11 +7508     +15700
+10 +6825     +15017
+9 +6143     +14335
+8 +5456     +13648
+7 +4774     +12966
+6 +4092     +12284
+5 +3410     +11602
+4 +2728     +10920
+3 +2046     +10238
+2 +1365     +9557
+1 +683              +8875
0 0              +8192
-1 -683              +7508
-2 -1365     +6825
-3 -2046     +6143
-4 -2728     +5456
-5 -3410     +4774
-6 -4092     +4092
-7 -4774     +3410
-8 -5456     +2728
-9 -6143     +2046
-10 -6825     +1365
-11 -7508     +683
-12 -8192     0

2016年4月2日土曜日

Steinberg Halion 5 メモ 使い方

2個以上のプログラム(楽器)をロードするには

空スロットを表示させる。

slot rack、ごみ箱の右隣りのマークをクリックすると、空スロットが表示される。
そこに楽器をロードする。


スロットの番号と、Outの番号(デフォルトは全部masterになっている。)の確認。
スロットの番号とOutの番号はそろえておいた方がパラアウトで使うときは間違いがないと思う。



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エラー

赤い三角のエラー
some audio connections are unavailable due to deactivated plug-in -------miss matching bus widths
こんなエラーが出ている。消えない。

解決した。(原因はHalionの5chサラウンド出力をStudio One3が2chステレオで受けようとしていたため。)

「どん底からのDTM生活 ~リターンズ~」というサイトに、Halion4のエラーとして解決方法が書いてあった。

ピアノの"Bright Concert Grand"は、サラウンド出力(たぶん5チャンネル)。
でも、DAW側(Studio One3)の受け入れが普通のステレオだけなので、そこでエラーが起こる。

サラウンドをステレオの2チャンネルに変換することで解決する。

5チャンネルから2チャンネルへ変換して出力するためのミキサー"Downmix"をHalionのミキサータブを開いて挿入する。
(ミキサータブを開き、フェーダー画面の一番上の小さい矢印をクリックするとエフェクトを挿入するための画面が出てくる。そこでミキサー"Downmix"を挿入する。)

それをするとエラーが消えた。

余談
以下、サイト、audiofanzineよりStudio One2発表時の製品レビューより。
前回 SAE のパリ校にて"Presonus Technology Evangelist" の肩書きをもつ Rodney Orpheus 氏にお会いした際、その点について尋ねてみた。彼曰く、「『Studio One』がサラウンド対応となる必要性があったら、とうの昔にそうしていたはずだ。なぜならこのソフトの開発チームは以前 Steinberg で『Nuendo』に携わっていたのだから。しかし『Studio One』は音楽制作用のシーケンサであって、放送用でもオーディオビジュアル用でもないのだ。」音楽専用!ということだ。サラウンド未対応は、この哲学で説明がつくだろう。これは企業戦略的な決断でもあるため、将来的にも変わることはないだろう。

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2016年4月1日金曜日

ネットワーク上で共有しているPCが時々消える

Windows10

ネットワーク上で共有しているPCが時々消える。

直接アドレスを入れてやれば表示される。

スリープの解除後に消えたりするんだよなぁ。

どうしてだろう。

そういうときのために、共有しているPCの場所をメモしておくといいかもしれない。


\\共有PC名\aaa\bbb

最初に\が2つくる。



食べ物

CNNでやってたのをメモっといた。

残留農薬に注意したい食べ物
リンゴ
イチゴ
キューり
ほうれん草

農薬が残りにくい食べ物
玉ねぎ
キャベツ
トウモロコシ
ナス
アボガド

オメガ3脂肪酸などを含んでいて体にいい食べ物
 サバ、エビ、 天然サーモン   
養殖サーモンは高い確率で油に化学物質が蓄積されている可能性が高い。加熱、油をそぎ落とすと化学物質が落とされる。

水耕栽培
  

肉は抗生物質、成長ホルモン剤が不使用なものを選ぶ。
ちなみに成長ホルモンはアメリカでは禁止されているので、基本的には使われていない。